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ザック
- 容量は60リットル〜65リットル
- 雨ぶたをベルトで上下するようになっているので,容量が調節できる。
- テント泊はもっぱらこれを使用している。
- やや重いのが難点だが,頑丈にできている。
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ザック
- 容量は40リットル
- 夏山の小屋泊,あるいは冬の日帰り山行用。
- 紫色が目立つ。
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ザック
- 容量は左が25リットル
- 右が15リットル
- どちらも夏山日帰り山行用
- ツエルトやコンロを持参するときは,左を使用することが多い。
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ザックカバー
- 左は40リットルザックで使用。
- 中は65リットルザックで使用。
- 右は25リットルザックで使用。
- 雨が強いときは,しみてくるので,ザックの中に,大きなビニール袋を入れ,そこに荷物を入れることが多い。そうすれば防水は完璧。
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くつ
- 左から沢シューズ
- クライミングシューズ
- 軽登山靴。ゴアの革製。雪がないときはこれが中心。靴底を1回張り替えた。メーカー発注で8000円だった。
- 重登山靴。革製。積雪期用。アイゼンのサイズはこれに合わせてある。柔らかくならない油で手入れをしないと,アイゼンのひもを締めたときにゆるんだり足が痛くなったりする。
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ロングスパッツ
- 積雪期に使う。靴底をゴムでとめるタイプ。一度切れたことがあったので,それからは常に予備を持参している。
- これをつけると,靴の中に雪が入らない。夏山でもつけている人を見かけるが,つける理由が自分には分からない。
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