 |
アイゼン
- 12本つめ。ワンタッチではないが,装着は楽。ゆるみに注意。
ワカン
- 前後どちらかに印を付けておくと,はくときに悩まなくてもよい。
ピッケル
- 初心者用を求めたら,店員の人が迷わずこれを勧めてくれた。
- この石突きに合うカバーがなかなか見つからないので,ガムテープをつけてある。シャフトに巻いてあるガムテープを必要に応じて使う。はずしたときもシャフトに巻けば,ゴミにならない。
|
 |
ハーネス
- 太股に巻くタイプ。巻くときに太さを調節できるので,動きやすい。ベルトがはずれにくいようにバックルが二重になっている。
|
  |
ツエルト
- 4人用。山行の時には常に持参する。ビバークで使ったことはないが,強風の時,この中で休憩をしたが,風を完璧に遮ってくれた。
かさ
- 稜線上などで,風の強いときには使えないが,樹林帯など,無風状態の時には威力を発揮する。カッパを着なくてもよいので,夏は暑さに苦しむことが少ない。
|
 |
左から登高器
- ザイルが一方通行になるので,動きがスムーズ。ザイルを垂らしておけば,確保してもらわなくても登れる。ただし,頭から落ちると危険。
エイト環とATC
- 懸垂下降やビレイの時に使う。エイト環は摩擦による発熱に注意。
カラビナ
ヘルメット
- 自転車用を使っている。早くクライミング用を買わなくては。
手袋
- 革製。ビレイしたり懸垂下降したりするときに使用。革製。
スリング
|
 |
ザイル
|
 |
緊急用品
- カットバン,保健証の写し,笛,傷薬,テーピングテープ,ろうそく,ライター,シャープペン,予備電池,裁縫セット
- 幸いこれらのお世話になったことはないが,完全防水の容器に入れていつも持参している。
|
 |
コンパス 山行には必携 地形図とともに持参。
目覚まし時計車中泊の時に威力を発揮している。
ヘッドランプ日帰り山行でも持参すべき。日が沈んだらアウト。
ラジオイヤホンタイプなので,軽量コンパクト。周りに迷惑もかけない。
サングラス雪目に注意。
予備めがね視力が悪い自分にとって,これは絶対必要。
携帯灰皿喫煙者は必携。
記録ノートコースタイムや簡単なメモを記入。使い切ったら防水タイプを購入予定。 |
 |
パッキング袋
- ジッパー付きのビニール袋は何かと重宝。濡れては困る物を入れる。
- スタッフバッグは,いろいろのサイズを用意しておくと便利。一応防水だが,あまり当てにはできない。
|
  |
圧縮ベルト
- 冬用のシュラフを圧縮したときの,使用前と使用後の写真。
- な な なんと,半分近くまで圧縮できた。当然重さは変わらないが,これだけ縮められれば,ザックの中はずいぶん余裕ができる。すぐれものだ。
- LサイズとMサイズがある。写真はLサイズである。
- ちなみに袋付きのものもあるが,少し値段が高い。
|