| コースタイム | ||
| <5/1> 多治見20:00〜立山駅1:00 <5/2> 立山駅7:50〜室堂9:00 9:20〜雷鳥沢1:00 11:15〜奥大日岳13:30 14:20〜 雷鳥沢17:00 <5/3> 雷鳥沢7:30〜室堂8:30 9:00〜一ノ越10:00 10:25〜雄山11:30 11:45〜 一ノ越12:25 12:45〜室堂13:30 |
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| 感想など | ||
| 雷鳥沢から奥大日岳までは,雪に亀裂が走っていたり,雪庇が出ていたりするところが何カ所もあり,雪崩の不安があった。亀裂や雪庇に近づかないようにした。 室堂や雷鳥沢の周辺には竹のポールが立ててあり,ガスが出ても何とか歩けそうな気がした。しかし,油断は禁物。 雷鳥沢のテント場はかなり人が入っており,テントを張る場所を選ぶ余地はなかった。多くはスキーヤーのテントだった。 気温は測っていなかったが,夜中に寒さで目を覚ますこともなく,快適に眠れた。 雄山への登りはアイゼンなし。下りはアイゼンをつけた。一ノ越からしばらくは腐った雪。雄山頂上に近づくにつれ,雪がしまり,一部凍結していた。 |
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| アルバム | ||
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| 雪の大谷 | ||
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| 雷鳥 | 室堂にて | |
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| 雷鳥沢テント場 | 雪庇と亀裂 | |
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| 大日岳に続く稜線 | 奥大日岳山頂 バックに剣岳 | |
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| 雄山山頂より | 雄山の鳥居は雪に埋まっていた。 | |